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今までにも朝鮮総連に手入れがあったことはあったが、今回は容疑がイカしてる。何せ「所得税法違反」だ。国税局が告発したそうな。今までも朝鮮人が経営する店は脱税して北朝鮮に送金しているという疑惑はあった。それが実証された訳だ。国税も世論の後押しでケツに火がついたか?戦後すぐには朝鮮人街に乗り込んだ税務署の人間が腕を切断されたりしてるからね。弔い合戦と行こうか。 近頃は在日特権というのがネット上で出回っている。五箇条の御誓文もその一つだ。内容は生活保護による免除と一緒くたにされてしまっているものが多いように感じる。しかしながら日本人に比べ異常に高い生活保護需給率。そもそも何故是、外国人が生活保護を受け取ることができるのか?など疑問が多いのも事実だ。だが今回の捜査でこの五箇条の御誓文にメスが入ったとしたらその意義は途轍もなくデカい。非合法組織も金がなければ運営できない。総連や民潭に入っても経済的な旨みがなければ在日は離れていくだろう。あのアル・カポネも脱税で捕まったのだ。最近は朝からパチンコのCMが多くて気分が悪くなる。バシバシ取り締まってほしいものだ。頑張れ!国税庁! 【五箇条の御誓文とは】以下 小池百合子議員のWebサイトより転載 もう一つの例として、昨年11月に新聞紙上でも報じられた“五箇条の御誓文”の件も改めて委員会の席上で取り上げた。これは、23年前に当時の社会党衆議院議員が仲介をし、国税庁と総聯の傘下団体、在日朝鮮人商工連合会(朝鮮商工連)の間で取り交わされたとされる五項目の合意のことである。 1.朝鮮商工人のすべての税金問題は、朝鮮商工会と協議して解決する。 2.定期、定額の商工団体の会費は損金(必要経費)として認める。 3.学校運営の負担金に対しては前向きに解決する。 4.経済活動のための第三国旅行の費用は損金として認める。 5.裁判中の諸案件は協議して解決する。 ------------------------以下、産経新聞より--------------------------------- 朝鮮総連北海道本部を捜索 ジンギスカン「だるま」店主ら逮捕へ 札幌地検と北海道警外事課は5日、数千万円を脱税したとする所得税法違反などの疑いで、札幌市のススキノにある有名ジンギスカン店「だるま」や同店経営者が幹部だった在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)北海道本部、朝鮮総連系の在日本朝鮮人北海道札幌商工会など約10カ所の捜索を始めた。 経営者や商工会幹部ら計4人を取り調べ、容疑が固まり次第逮捕する方針。 札幌地検は脱税した金が総連を通じて北朝鮮本国に流れていた可能性もあるとみて調べる。警察当局も北朝鮮に関係する金をめぐる事件を積極的に摘発する方針を示しており、兵庫県警が昨年12月から今年1月にかけ、兵庫県商工会幹部らを税理士法違反の疑いで逮捕している。 関係者によると、経営者らは札幌市中央区のススキノにある本店と支店のジンギスカン店2店の売り上げを少なく見せ掛け、数千万円を脱税した疑惑が持たれている。商工会幹部は無資格で税理士業務を引き受けた上、経営者から寄付名目で多額の金を受け取っていた疑いがある。 札幌国税局の告発を受け、同地検が調べていた。捜索には同国税局も加わっている。 ジンギスカン店は、雑誌などに頻繁に紹介される老舗で、近年のジンギスカンブームの草分け的な存在。 (2007/02/05 11:59) |
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ジンギスカン店だるま(朝鮮総連北海道本部元幹部)脱税
「ジンギスカン店だるま(朝鮮総連北海道本部元幹部)脱税」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。 =20... ...続きを見る |
ブログで情報収集!Blog-Headli... 2007/02/05 18:21 |
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